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韓国 清洲筆漢方病院

東西医療と免疫学を統合した「免疫統合医療」で地域医療に貢献

レインボーのPDPを応用した製品は海を越え、広く世界各国で活用されています。特にお隣りの国「韓国」では、すでに200以上もの病院、クリニック、漢方病院、韓方医院などに導入され、高い治療実績を上げています。
その中でも、清州 筆漢方(フィルハンバン)病院は、特にがんの治療において、レインボーのPDP理念と製品を全面的に駆使して高い成果を上げています。
フィルハンバン病院は抗がん剤、放射線、外科手術などのあらゆる治療方法を、先進の技術と設備を用いて総合的に行っている韓国有数の医療施設ですが、がんの治療と予防において極めて重要視しているのが「自己免疫力」です。
そして免疫力を司る鍵となるのが、理想的体温36.5度の維持であり、それにもっとも効果的な手段がバイオフォトンエネルギーの照射であり、レインボーの温熱機器であるとして、自医院のホームページでも写真入りで紹介、アピールしています。これは、レインボーが従来提唱してきた温熱理論「365運動」そのままです。

レインボー韓国総代理店「バイオフォトン社」15年間の実績と成果

実は韓国において、レインボーの理念と製品を長年に渡り普及、啓蒙している存在があります。
それがレインボー韓国総代理店「BIOPHOTON社」《代表/朴勝用(パク・スンジン)会長》です。
レインボー会員の皆様にはすでにお馴染みの方も多いかと思いますが、今から15年前、レインボー中村維孝代表との出会いによって朴会長の運命は一変しました。中村代表の唱える真の健康理論に感銘し、以後、信ずるまま、教えられるがまま実直に普及活動を継続してきました。上述の「韓国200以上の病院にレインボー製品が導入」というのは、まさに朴会長の功績です。

清洲筆漢方病院ー
東西医療と免疫学を統合した「免疫統合医療」で地域医療に貢献

東西双方の医療と免疫学を統合した「免疫統合医療」を提唱・実践する清洲筆漢方病院。 広くて清潔な待受ロビーにも「患者ファースト」の理念が表れている。
清洲筆漢方病院は、ソウルの南方100kmほどに位置する清洲市興徳区にあります。
東洋医学と西洋医学双方の優れた面を統合した治療理念に加え、免疫学を重視した「免疫統合医療」によって、がん治療から整体治療まで、幅広い疾病治療に励み、地域の厚い信頼を得ています。
それは1年365日、平日は夜間でも診療・治療を可能とした「患者ファースト」な体制にも見て取れます。
この清洲筆漢方病院の院長自らがその効果を認め、自院治療のひとつの目玉として推奨しているのが、レインボーのPDPであり、マルチドームをはじめとしたPDP温熱機器製品なのです。

以下に、ヨム・ソンギュ病院長のコメントを紹介します。

清洲筆漢方病院 ヨム・ソンギュ院長(漢方リハビリテーション医学専門医)

「体温」は、私達の体にとって非常に重要な役割を果しています。体には体温を常に一定に保とうする働きがあります。病気やケガ、疲労すると体温が一時的に急上昇することがありますが、これは私たちの体が自分自身を保護するための免疫力の結果のひとつです。
では、体温の上昇と免疫力はどのような関係にあるのでしょうか?
がんの治療には手術、抗がん剤、放射線療法などありますが、これらの治療は「毒を以て毒を制する」に等しく、患者にとって非常に辛く苦しい治療法です。したがい、治療過程で現れる様々な副作用や後遺症を緩和しながら、すべての治療コースを完了し、緩解することが理想であり、私たち医師の役割でもあります。
現代医学でも、予防不可能で特効薬の無いがんの治療において、近年、体温と免疫力との相関関係に着目した治療法が多く試みられています。
体温の上昇は、私たちの体を外敵から保護する白血球の活性を促進します。すると免疫力が強化され、ウイルスや細菌などから私たちの体を保護できるようになります。

●免疫力強化のためのバイオフォトン治療
このような、免疫力の強化を必要とする人は次のとおりです。
 √ 抗がんや放射線療法による副作用を軽減したい人
 √ がんが再発し転移するのを防ぎたい人
 √ がん治療で崩れた身体機能を正常化したい人
 √ 悪性腫瘍手術の前後に免疫力を強化する必要がある人
 √ 悪性腫瘍に苦しんでいる人
清州筆漢方病院は、がん患者の免疫力向上のために様々な方法を用いていますが、その代表的な方法にバイオフォトン(PDP)を利用した治療があります。これは、理想的な体温の維持による免疫力の向上により、自己治癒力が高まるという原理に基づく治療法です。

●より確実かつ迅速に身体を回復させる「バイオフォトン」とは?
バイオフォトンは、人体に最も有益な波長の生育光線で、素早く体温を上昇させる高周波温熱治療と言えます。
通常、温熱治療と言えば、熱い機器を体に直接接触させたり、高温の光線を直接当てる方式が思い当たるかと思いますが、バイオフォトンはそうではありません。熱源のような外的エネルギーが必要でなく、体内に熱を産生するため、他の温熱機器のようにやけどの危険や不快感がありません。

●バイオフォトンの原理
PDPが放射するバイオフォトン(生育光線)は、共鳴作用を通じて皮膚の中に浸透し、この過程で毛細血管が拡張して血液循環や代謝を促進させます。新陳代謝が促進されると、がん細胞を破壊する白血球など様々な免疫細胞も活性化され、これを通じてがん細胞を直接攻撃してがん細胞の生成を抑制、破壊したり、身体の回復力を高めます。
このように清州筆漢方病院で実施するバイオフォトン治療は体内免疫力を増強し、これによりがん治療の各種副作用を減少させ、身体の迅速な回復を助けます。
また、これらの免疫力の管理だけでなく、抗がん的な食養生を行い豊富な栄養素を供給し、治療過程で弱くなった体を強化することも同時に行っています。
がんを含むすべての病気は、かかる前に予防することが最善ですが、がんを100%予防する方法は存在しません。定期的な身体検査で早期発見に努め、もし、がん診断を受けたら積極的に治療を受けなければなりません。清州筆漢方病院は、がんに苦しむ人のために常に最高の医療サービスを提供するよう努めています。清州筆漢方病院のバイオフォトン治療と一緒に免疫力を強化し、がんを乗り越えてみることをお勧めします。

清州筆漢方病院 病院長 ヨム・ソンギュ
抗がん食をはじめとした食養生も重要な治療・予防の手段
分野別専門医による医療体制を整え「患者ファースト」の医療を提供
免疫力向上のためにPDPの温熱機器が活用されています

清洲筆漢方病院は、がん治療をはじめ病気の予防と治癒にもっとも重要なのは「自己免疫力」であるとし、その最良の手段として「PDP 理論」と「PDP マルチドーム」を活用していることを自院のホームページやブログ、SNSを通じて積極的にアピールしています。

↑画像をクリックすると韓国語のブログと、その日本語訳がご覧いただけます(PDF)。

 
 
 

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