健康文化をクリエイト「株式会社レインボー」

「冷え」から体を守って健康と美しさを。健康文化をクリエイトする「株式会社レインボー」

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CSR活動

製品と環境にこめたやさしさ

"人と地球にやさしい"……レインボーは、そんなあたりまえのことに真剣に取り組んでいます。商品、梱包資材、各種印刷物など、地域・社会と環境に配慮し、また、環境保護団体などへの積極参加を通して啓蒙につとめています。

Fun to Share

Fun to Share

Fun to Shareとは
最新の知恵をみんなで楽しくシェアしながら、低炭素社会をつくっていこうよ!という合言葉。目標に向けてガマンしながら必死に頑張るのではなく、毎日を楽しく暮らしながら、低炭素社会を作ろうという発想です。
今、低炭素社会を実現するための技術や取組みが、さまざまな地域・団体・企業の中で生まれてきています。一部の人にしか知られていないそれらの知恵を、みんなでシェアして、みんなが使えるようにできたら、きっと楽しい。
株式会社レインボーは「Fun to Share」の趣旨に賛同し、企業登録を行いました。今後もオフィスにおいて実践できるCO2削減に向けた具体的な行動を実践していきます。


「九都県市容器包装ダイエット宣言」

容器&包装ダイエット宣言

九都県市首脳会議※による「八都県市廃棄物問題検討委員会」の事業として、企業が行う容器包装の減量化などの自主的な取組を支援することにより、首都圏をはじめ日本国内で流通する容器包装の減量化やリサイクルを促進することを目的に運営されるものです。 レインボーも参加、ダイエット宣言し、容器包装の簡素化と減量化を積極的に行い、地域・社会への啓蒙活動とお客さまへの周知につとめています。


※九都県市首脳会議とは? 埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、横浜市、川崎市、千葉市、相模原市及びさいたま市の知事及び市長が、21世紀を展望し各都県市が持つ地域の活力を生かしつつ住民生活の向上と社会資本の整備を図るため、共同して広域的課題に取り組むことを目的に昭和54年に発足したものです。その広域的課題の一つである首都圏の廃棄物問題について、検討委員会を設置して取り扱っています。

資源を無駄なく大切に…

ベジタブルオイルインクロゴ

レインボーでは商品パッケージや印刷物に積極的に再生紙を利用し、また印刷物のインクには、揮発性有機化合物の量が減少し、大気環境の保護や作業環境の改善にメリットがあると言われる植物油(ベジタブルオイルインキ)を可能なかぎり使用しています。


生命のもりづくり

2007年アジア植林友好協会へ寄付しました。

オーストラリアコアラ基金

Certificate of Appreciation 感謝状

2004年コアラ保護や研究のために設立された「コアラ基金」に寄付しました。


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株式会社レインボー

株式会社レインボー
本社〒250-0055 神奈川県小田原市久野525-1レインボービル TEL:0465-35-0111 FAX:0465-35-0666
営業センター〒250-0862 神奈川県小田原市成田 68-1 TEL:0120-730-716 FAX:0120-810-529