株式会社レインボーは「健康文化をクリエイトする」をテーマに、お客様の心身の美と健康維持、しあわせづくりに貢献し、その普及をはじめとするあらゆる活動を通して社会に貢献します。

PDP

人と地球の共存を見据えた製品への取組み

自分の健康は自分で守る時代─、私たちの健康へのスタンスを語るとするなら、こんな表現がもっとも相応しい時代となりました。環境汚染、社会的ストレス、食品添加物などの直接的なマイナス要因も大きな問題ですが、われわれ一般生活者の健康への関心も急速に高まってきており、予防医学的な意識でからだに良いものを積極的に摂る、使うということが一般的になってきました。それはまた、環境にもやさしいエコロジーなものであることも、求められる条件の一つです。

レインボーでは設立のころから今日までのおよそ18年間、このようなニーズに応える高品質かつエコロジーな製品づくりに一貫して取り組んできました。また、2007年には、最先端のナノテクノロジーを駆使した次世代新素材「PDP(プラチナダイヤモンドフォトン®)」も開発・製品化。外部からのエネルギーを必要とせずにからだを温め、免疫力をアップする画期的な素材として世界から注目が集まっています。食分野においても画期的な免疫活性食品を製品化し、多くの愛用者に支持されています。レインボーではこれら製品のすべてにエビデンスを追求し、安全、安心、そして確かな満足を約束する「本物の製品づくり」をモットーに日々研究をかさねています。

プラチナダイヤモンドフォトン

次世代新素材・国内特許取得ー国際学術雑誌に論文掲載!世界が注目

レインボーの長い歴史と最先端ナノテクノロジーの融合から生まれた次世代新素材、PDP(プラチナダイヤモンドフォトン)。「ナノダイヤモンド」と「ナノプラチナ」のすぐれた特長を併せ持ったハイブリッド素材として、医学的にも世界の注目を集めています。外部からのエネルギーを必要とせずにヒトのからだを温めたり、免疫細胞を活性化することが、世界的な学術雑誌への論文掲載によって科学的に証明されています。このPDPを繊維化したり、セラミック化することにより、寝具、衣料、下着、美容・健康機器など、あらゆる製品に応用が可能です。国内特許取得はもとより、世界134カ国で特許を申請中。

プラチナダイヤモンドフォトンの特徴(PDP)

Point01

プラチナダイヤモンドフォトンは、ナノプラチナの持つ「光量子効果」「光触媒効果」「マイナスイオン効果」と、ナノダイヤモンドが持つ「高触媒機能」「高抗菌効果」「高消臭効果」という、それぞれの優れた機能を合わせ持ち(ハイブリッド)、これまでにない高エネルギーを効率よく安定して放射する次世代新素材です。

Point02

遠赤外線は、太陽光や私たちの体からも出ている目に見えない光。その中でも4~14マイクロメーターの波長域のものが生物共通の吸収波長で、「育成光線」または「健康光線」と呼ばれ、私たちの体も同じような波長の生育光線を放射しているといわれています。またこれらは衣・食・住、医療など、さまざまな分野で活用させています。

Point03

静電気などの摩擦エネルギーや、人体から出る赤外線、その他のあらゆる波長域のエネルギーを吸収し、安定した波長域のエネルギーへ変換・増幅して放出します。


プラチナダイヤモンドフォトンは国内特許を取得しています。

世界34ヵ国特許取得



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